周辺ガイド

グルメも、ファッションも"気になる"お店が多い駅周辺エリアに、修文はあります。


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「一宮市」ってこんなトコロです!

平安時代から歴史を紡ぐ繊維・ファッションの街。

古くから、真清田神社の門前町として繁栄してきた一宮市。「一の宮」とは、地域の中で最も格の高い神社を意味する言葉であり、真清田神社が尾張の国の一の宮であったことから、この地名になったのです。また一宮市は、古く平安時代から、繊維の街としても有名です。時は移って現代でも、ファッションショーやコンテストを中心としたテキスタイル事業に力を入れるなど、繊維産業やファッションにおける時代のニーズに応え続けています。他にも一宮市名物として有名なのが、「おりもの感謝祭 一宮七夕まつり」。繊維の神である真清田神社の祭神をまつるこのおまつりは、毎年7月の最終週に行われ、仙台・平塚の七夕まつりと並び"日本の三大七夕まつり"と呼ばれています。

名古屋・岐阜からわずか10分!
アクセスの良さが魅力です。

修文大学・修文大学短期大学部のある一宮は、名古屋からも岐阜からも、電車でわずか10分。アクセスが良く便利なので、各方面から多くの学生が集まってきます。通学時間帯は、学院専用バス(100円)も運行しています。

ここ一宮市は
モーニング発祥の地なんです!

ドリンクの値段のみで朝食がついてくる"モーニング"は、昭和30年代前半に一宮市の喫茶店がはじめたサービスです。そこにあるのは"おもてなし"の心。小倉トースト、ゆでたまご、おにぎり、茶碗蒸し...などなど。店によって異なるサービスを楽しんでみてはいかが?